第29回
科学体験フェスティバル
in 徳島
~さわって、つくって、楽しい科学~
ロゴを押すと各機関のホームページにアクセスできます
「小・中学生図画コンクール」の作品募集中です!(締切:9月30日(水))
応募者全員に記念品(文房具)をお送りするほか、各賞に選ばれた方には、表彰状と副賞(図書カード)をお送りします。
皆さまからのご応募をお待ちしています! 詳細はこちら
『第28回科学体験フェスティバルin徳島」小・中学生図画コンクール』にご応募いただいた作品を、「徳島大学ガレリア新蔵(徳島市新蔵町)」で展示します。
どの作品も、科学に対する夢や希望を表現した力作揃いです。 ぜひご来場ください。
日時 8月6日(木)~9月30日(水) (8月12日(水)~14日(金)は休館)
9時~17時(最終日は~12時)
場所 徳島大学ガレリア新蔵(徳島市新蔵町2丁目24番地)
https://www.tokushima-u.ac.jp/gs/
今回、参加いただけなかった皆さまにも、体験内容が分かる資料を公開しますので、ぜひご覧ください。
各パックの 詳細はこちら ボタンからご覧いただけます。
科学体験フェスティバルは無事終了いたしました。
暑い中ご参加いただきました皆様に、心より御礼申し上げます。
少しでも科学の魅力に触れていただけていれば幸いです。
抽選に外れてしまった皆様には、ご期待に添えず申し訳ございませんでした。
できる限り多くの方々を受け入れられるよう努めましたが、運営上の限界がございました。
また次の機会に、より多くの皆様に楽しんでいただけるよう改善してまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
科学体験フェスティバル2日目、最終日です。
昨日の最高気温は38℃を超えていたそうですが、本日も暑くなりそうです。
しっかりと暑さ対策をしてお越しください。
スタッフ一同、万全の準備をして、お待ちしています。
科学体験フェスティバル初日を大きなトラブルもなく終わらせることができました。
暑い中、ご参加いただきましてありがとうございました。
科学の楽しさを実感できたでしょうか。
のちほど資料をあげますので、おうちでも実験してみてください。
本日から科学体験フェスティバルです。
準備は整っています。
ただ暑いです!
39℃という最高気温の予報が出ており、熱中症の危険度が高まっています。
気をつけてお越し下さい。
いよいよ明日から科学体験フェスティバルです。
ただ酷暑が予想されます。
しっかりと暑さ対策をしてお越し下さい。
みなさんに楽しんでいただけるように、万全の準備をして、お待ちしてます!
お申し込み時に入力いただいたメールアドレスに、申込み結果をお送りしましたので、ご確認ください。
参加申込みは終了しました。たくさんお申込みいただき、ありがとうございます。
申込み結果は、7月上旬にメールでお知らせします。
特設サイトを公開しました。みなさまからの参加申込みをお待ちしております!
「科学体験フェスティバル in 徳島」は、毎年小・中学生の皆さんをはじめ多くの方々にご来場いただく、徳島大学理工学部が一年で最もにぎわう特別な2日間です。 夏休みのまっただ中、大学のキャンパスが「科学で遊ぶ広場」に変わるこの日を、教職員・学生一同心待ちにして準備してまいりました。
本フェスティバルは、「子どもたちに科学の楽しさや不思議さに触れていただき、できることなら将来の科学への関心や夢につなげてほしい。」そんな思いから開催しています。 今年も実際に「見て・触って・作って・動かして」体験できる多彩なブースを用意しました。ここで身近な現象の中にひそむ驚きや発見に出会い、 「なぜだろう?」と考えるきっかけになれば幸いです。
また、小学生の皆さんはもちろん、中学生の皆さんにも楽しんでいただけるよう、少し発展的な内容にも触れられるプログラムを充実させています。 体験を通して、自分の手で確かめ考える楽しさをぜひ味わってください。
多くのブースでは、体験した内容を形として持ち帰ることもできます。ご家庭で見せたり、もう一度試してみたりしながら、この夏の思い出として科学の楽しさを共有してください。
この2日間が、皆さんにとって「ワクワク」と「発見」に満ちた特別な時間となり、未来へとつながる一歩となることを願っています。 皆さんのご来場を心よりお待ちしております。
「科学体験フェスティバル in 徳島」 実行委員長
徳島大学理工学部長 森賀 俊広
(常三島キャンパス)
※キャンパス内に駐車可能(300台)ですが、満車の場合はご利用いただけませんのでご了承ください。
※会場内での食事はできません。水分補給のための飲料のみ持込みできます。
※会場内におけるトラブル(盗難、事故等)には本学は一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
※荒天時には安全を考慮し、中止又は開場・閉場時間の変更を行うことがありますので、ご了承ください。
体験パックA~Hから、体験したいパックを選ぼう!
選んだパックの出展ブース3つ(Hパックは2つ)が体験できるよ。
対象学年を満たしていれば、第8希望まで申込みできます。
パックごとに、受け入れ可能人数を超えた場合は抽選となります。
小学校4年生以下の子は、保護者の方あるいはそれに代わる方と一緒に参加してね!
参加申込みの受付は終了しました。
受入可能人数:120 名
音によって描かれる不思議な模様“クラドニ図形”をみてみよう!音の高さや声の出し方によって描かれる模様が変わるんだ!音の違いで形が変わる!どんな模様になるかな?
くだもの・やさいと金属の電極を使ってかんたんな電池をつくり、つくった電池でLEDランプを点灯させよう!
スピーカーから聞こえる音ってどうやって出ているの?身近な材料で手作りスピーカーを作って、好きな音楽を流してみよう。電気と磁石で音が発生するしくみを知ることができるよ!
音によって描かれる不思議な模様“クラドニ図形”をみてみよう!音の高さや声の出し方によって描かれる模様が変わるんだ!音の違いで形が変わる!どんな模様になるかな?
くだもの・やさいと金属の電極を使ってかんたんな電池をつくり、つくった電池でLEDランプを点灯させよう!
スピーカーから聞こえる音ってどうやって出ているの?身近な材料で手作りスピーカーを作って、好きな音楽を流してみよう。電気と磁石で音が発生するしくみを知ることができるよ!
受入可能人数:96 名
3色のLEDの光をまぜて、自分だけの「新しい色」を作って遊んでみよう。光の進む向きを変える実験もするよ。光のひみつを探そう。
サインペンの絵や文字が水にぬれるといろいろな色がにじんだことはないかな?色がにじんで別れる様子を見てみよう。高学年の子は夏休みの自由研究に使えるよ。
不思議な道具を使って楽しい実験をしよう!光のマジックを目で見て体験してみよう!
3色のLEDの光をまぜて、自分だけの「新しい色」を作って遊んでみよう。光の進む向きを変える実験もするよ。光のひみつを探そう。
サインペンの絵や文字が水にぬれるといろいろな色がにじんだことはないかな?色がにじんで別れる様子を見てみよう。高学年の子は夏休みの自由研究に使えるよ。
不思議な道具を使って楽しい実験をしよう!光のマジックを目で見て体験してみよう!
受入可能人数:144 名
地震の際に発生し、建物等に被害を及ぼす液状化を再現する科学玩具を作成します。そして実験を行い、液状化について学ぼう!
キャップ付きの500mlの炭酸飲料ペットボトル1本を持ってきてね!
ペットボトルと、透明ビーズで顕微鏡をつくり、繊維や細胞など、目ではみえないミクロなものを観察してみよう!
みんながいつも飲んでる水がプルプルに変身しちゃった!?身近なものを入れるだけでできる、きれいでふしぎな「つかめる水」を作ってみよう!
地震の際に発生し、建物等に被害を及ぼす液状化を再現する科学玩具を作成します。そして実験を行い、液状化について学ぼう!
キャップ付きの500mlの炭酸飲料ペットボトル1本を持ってきてね!
ペットボトルと、透明ビーズで顕微鏡をつくり、繊維や細胞など、目ではみえないミクロなものを観察してみよう!
みんながいつも飲んでる水がプルプルに変身しちゃった!?身近なものを入れるだけでできる、きれいでふしぎな「つかめる水」を作ってみよう!
受入可能人数:192 名
“偏光板”という黒くて不思議な板とセロハンテープを使って、キラキラ色が変わる万華鏡を作ってみよう!
ストローで笛を作ってみよう!息を吹くと音が出る不思議。長さを変えると、音が高くなる?低くなる?一緒に確かめてみよう!
かさぶくろに空気を入れてできる簡単なロケットを作って遠くまで飛ばし、ロケットが飛ぶ仕組みを知ろう!工作のほかに少しロケットのことについてもお話しします。
“偏光板”という黒くて不思議な板とセロハンテープを使って、キラキラ色が変わる万華鏡を作ってみよう!
ストローで笛を作ってみよう!息を吹くと音が出る不思議。長さを変えると、音が高くなる?低くなる?一緒に確かめてみよう!
かさぶくろに空気を入れてできる簡単なロケットを作って遠くまで飛ばし、ロケットが飛ぶ仕組みを知ろう!工作のほかに少しロケットのことについてもお話しします。
受入可能人数:120 名
自分自身を表す”マーク”を、デザインの考え方にしたがって作成しよう。それをレーザーカッターを利用して刻印し、新しい技術を使った表現を考えよう!
脱炭素ボードゲームをとおして日々の生活の中で実践できるCO₂削減への取り組みを学ぼう!
そのほか、脱炭素に関する体験コーナーもあるよ!
身の回りにある意外なものを使って、自分だけの「オリジナル電池」を作ろう!
うまく電気が生まれると、ピカッとあかりが点いたり、モーターが回ったりするかも!?
自分自身を表す”マーク”を、デザインの考え方にしたがって作成しよう。それをレーザーカッターを利用して刻印し、新しい技術を使った表現を考えよう!
脱炭素ボードゲームをとおして日々の生活の中で実践できるCO₂削減への取り組みを学ぼう!
そのほか、脱炭素に関する体験コーナーもあるよ!
身の回りにある意外なものを使って、自分だけの「オリジナル電池」を作ろう!
うまく電気が生まれると、ピカッとあかりが点いたり、モーターが回ったりするかも!?
受入可能人数:96 名
ドローンは、プログラムに従って離陸や飛行、着陸をします。アプリを使ってプログラムを作り、ゴールを目指してドローンを飛ばしてみよう!
顕微鏡をのぞくと、いつもは見えない小さな世界が大きく広がります。その特別な世界を観察しながら、手先をうまく使っていろいろなミッションに挑戦しよう。
ぬいぐるみやプラモデルを3Dスキャンして、ARの世界で巨大化!自分と一緒に記念写真を撮ろう。デジタル技術の不思議を体験しながら、楽しく学ぼう!
よければ、ぬいぐるみやプラモデルなど3Dスキャンしたいものを持ってきてね!
ドローンは、プログラムに従って離陸や飛行、着陸をします。アプリを使ってプログラムを作り、ゴールを目指してドローンを飛ばしてみよう!
顕微鏡をのぞくと、いつもは見えない小さな世界が大きく広がります。その特別な世界を観察しながら、手先をうまく使っていろいろなミッションに挑戦しよう。
ぬいぐるみやプラモデルを3Dスキャンして、ARの世界で巨大化!自分と一緒に記念写真を撮ろう。デジタル技術の不思議を体験しながら、楽しく学ぼう!
よければ、ぬいぐるみやプラモデルなど3Dスキャンしたいものを持ってきてね!
受入可能人数:144 名
四国ではむかしから、地震・津波・洪水がたくさんおきてきました。 サイコロをふって「ちえ&わざ」といった教訓を集め、安全安心に生活できる四国にしていこう!
電気の需要と供給のバランスを体感する実験により、電力の安定供給の大切さを学ぼう。それぞれが火力発電所や太陽光発電所の役割になり、協力して島の電気を確保しよう!
紙よりも軽い素材を使用してグライダーを作り、スタンプを押してデコレーションした後、室内で飛ばして楽しもう。そして、長く飛び続ける方法と、上手に飛ばすコツを学ぼう!
四国ではむかしから、地震・津波・洪水がたくさんおきてきました。 サイコロをふって「ちえ&わざ」といった教訓を集め、安全安心に生活できる四国にしていこう!
電気の需要と供給のバランスを体感する実験により、電力の安定供給の大切さを学ぼう。それぞれが火力発電所や太陽光発電所の役割になり、協力して島の電気を確保しよう!
紙よりも軽い素材を使用してグライダーを作り、スタンプを押してデコレーションした後、室内で飛ばして楽しもう。そして、長く飛び続ける方法と、上手に飛ばすコツを学ぼう!
受入可能人数:80 名
私たちに身近な結晶には、普段目にする成長形の他に、数学で予測される平衡形と呼ばれる形が存在します。生物顕微鏡を通して、そんな結晶の奥深さを体験してみよう!
よければ、カメラ付き携帯電話を持ってきてね!
実際に水車を回して、CO2を出さない再エネ発電を実験しよう。水車の種類と水流条件を変え、LEⅮ点灯時の電圧や電流を測定し、発電の仕組みを確認して再エネ利用を考えよう!
よければ、電卓またはスマートフォン(計算機用)を持ってきてね!
私たちに身近な結晶には、普段目にする成長形の他に、数学で予測される平衡形と呼ばれる形が存在します。生物顕微鏡を通して、そんな結晶の奥深さを体験してみよう!
よければ、カメラ付き携帯電話を持ってきてね!
実際に水車を回して、CO2を出さない再エネ発電を実験しよう。水車の種類と水流条件を変え、LEⅮ点灯時の電圧や電流を測定し、発電の仕組みを確認して再エネ利用を考えよう!
よければ、電卓またはスマートフォン(計算機用)を持ってきてね!
未来を担う小・中学生の科学に対する興味を高め、科学が持つ “楽しさ” や “おもしろさ” への好奇心を育成するため、科学に関する図画作品のコンクールを実施します。
徳島県内の小・中学校に在学中の児童及び生徒
令和8年度「第29回科学体験フェスティバルin徳島」のメインテーマ 「ワクワク!どきどき!チャレンジワールド」 にちなんだ作品で自由に描いてください。
「こんなことがわかるといいな」 「こんなものが作れるといいな」といった『夢見る未来の発見や発明』や、 みんなの想像力を大いに発揮して考えた『楽しい科学に囲まれた未来の世界』などを描いてください。
サイズは四つ切り画用紙。 必ずタテに使ってください。 画材は自由ですが、手書きに限ります。
応募は、 1人1作品 に限ります。
各作品の裏側右下に「応募票」を貼付 の上、学校単位で応募作品を取りまとめていただき、 「応募者名簿」を添えて 、下記送付先へ持参又は郵送してください。
作品の裏面右下に「応募票」を貼付の上、応募者の住所・電話番号・保護者氏名を明記した紙を同封いただき、下記送付先へ持参又は郵送してください。
令和8年9月30日 (火)
〒770-8506
徳島市南常三島町2丁目1番地
徳島大学理工学部事務課総務係 宛て
「科学体験フェスティバル in 徳島」実行委員会で審査し、審査結果は 令和9年1月中旬(予定)に「科学体験フェスティバル in 徳島」ホームページ上で発表いたします。
最優秀賞以下各賞に選ばれた応募者に 表彰状及び副賞(図書カード) を授与するほか、 応募者全員に記念品(文房具など) をお送りします。
徳島大学理工学部事務課
電話:088-656-9528
Mail: st_fukukatokushima-u.ac.jp
















